セフレ募集出会い体験談

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熟女の舐め犬として飼われていた時の出会い体験談【舐め犬セフレ出会い】

   

以前だが、エロい熟女の舐め犬として飼われていた時の出会い体験談をしたいと思う。熟女は舐め犬として男性を飼っており、複数の舐め犬と付き合いがあったようだった。その中の1人が俺。定期的にあって熟女のマンコを舐めるという行為をしてた。

舐め犬として熟女と契約

熟女とは出会い系サイトで出会った。アダルト掲示板を覗いたり、掲示板にセフレ募集をする書き込みをよくしていた俺はたまにセックスしたい女と出会い、出会ったはセックスをしていたぐらいだった。

ある日、いつものように掲示板に書き込みをし、セックス相手を募集していると一通のメールが入ってきた。

そのメールには、舐め犬に興味はありませんか?だった。

最初舐め犬って? って感じだったけど、調べると直ぐにわかった。舐め犬は女のマンコを犬のごとく舐める事で、その募集をしていたのが熟女の41歳の女だった。舐めてもらうのが好きらしく特に若い男に興味があったようだった。

条件はあってから話すという事だったので、興味本位であってみる事にした。サイト内でメールのやり取りを少しだけした後、直アドを聞いて直でやり取りをする事になった。

待ち合わせ場所で待っていると、少しだけ上品な熟女が、向こうからやってくる。あの熟女だったらいいなぁーなんて思ってたら、まさにその人でとても舐め犬を募集しているようには見えなかった。雰囲気は清楚系で、綺麗な感じだった。

出会ってから、軽く挨拶をしてお互いの事を話した。条件等の話も出て、納得した俺は早速熟女の舐め犬となるべくホテルへ向かった。

ホテルで俺も一応風呂に入り、舐め犬としての準備をしていた。契約は舐めるだけ。他の事は一切しない。

熟女がお風呂から上がり、ベッドで仰向けになると、俺は熟女の股を開きマンコをみた。舐め犬を何人か雇っているだけあって毛は全部綺麗に剃っており、綺麗にマンコが見える状態だった。

それから、ひたすらマンコを舐める。初めてのその日は2時間ぐらい舐めていただろうか。

その間マンコ以外はせめてはならない。でもずっと舐め続けていると興奮してくるのが不思議だ。舐めながら自分のものは触って良いというので、俺は自分のものを擦りながら、熟女のものを舐める。これが意外と気持ちよくてはまってしまった。

精子は熟女の体に掛けていいのだが、いった後にも舐め犬として舐め続けなければいけないのはちょっと辛かったな。それから舐め犬として熟女との関係は続いていたのだが、先日新しいセフレが出来たので、会う事をやめた。

今では、そのセフレに何度もクンニでいかせているので、舐め犬としての経験は未だに役に立っている。舐め犬を募集している女も出会いサイトには多い。

 

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